Ch. Citran
シャトー・シトラン

3.20

524件

Ch. Citran(シャトー・シトラン)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • カシス
  • ブラックベリー
  • 木樽
  • プルーン
  • ブルーベリー
  • スミレ
  • レーズン
  • 黒コショウ

基本情報

ワイン名Ch. Citran
生産地France > Bordeaux > Haut Médoc
生産者
品種Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Merlot (メルロ)
スタイルRed Wine

口コミ524

  • 3.0

    2020/07/24

    (2014)

    価格:3,520円(ボトル / ショップ)

    酸味強め、タンニン弱め、余韻も余りなくコスパ的には少しがっかり。オー・メドックでラム肉に合わせようと思ったが、合わず残念。もう少しカベルネ多めの方がよかったのかも。

    シャトー・シトラン(2014)
  • 2.5

    2020/04/29

    (2011)

    まろやかー

    シャトー・シトラン(2011)
  • 3.0

    2020/04/04

    (2007)

    果実味たっぷり。しっかりめのタンニン。 酸味を強く感じ速やかに消えていくので、杯が重なり飲み過ぎてしまう。 物凄く美味しいという感じでは無いが、気軽に飲めるオーメドック。

    シャトー・シトラン(2007)
  • 3.5

    2020/03/26

    (2009)

    FBでやたらシトランの広告がうっとうしかったのでシトラン開けてみた。 色は濃い紫、ディスクは僅かにオレンジが入る。 香りはハーブや黒い果実にクランベリー、ラズベリーなど酸のある果実、腐葉土やシガー、菩提寺やなめし革、若々しい果実の香りと熟成感も出ていて複雑。 アタックはとても滑らかでジャムのように凝縮感のある果実味と強い引き締まった酸、強い俊敏性、樽もまだまだしっかり、これでブルジョア級!?と思わせる素晴らしい造り、欠点はラストに残る強いアルコール感かな ビンテージからは想像できないフレッシュさと強い酸。 今飲んでも美味しいけど5年後10年後も楽しめそう。 前回飲んだときは大したことない印象だったけど3年経って熟成したからかロット差か今回は大満足でした

    シャトー・シトラン(2009)
  • 2.5

    2020/03/09

    (2003)

    シトラン03 バスクチーズケーキはつくりたてと、1日寝かせたものとは状態が全く違う。 私は1日置いた方が好み。 ワインは果実味も豊かで、意表をつく柑橘系のニュアンスも含んでいたりする。 さらにカカオの香り。 03はこのクラスちょうど飲み頃なものか、すぐに開くし美味しくてグイグイいけてしまう。 バスクチーズケーキにも合うけれど、この香ばしい感じにシトランの、なにが合っているのだろう? 酸味もタンニンもしっかりしている。 熟成によって乳酸がミルキーなニュアンスを生み出していました。

    シャトー・シトラン(2003)
  • 3.5

    2020/02/11

    スミレのような香りがして 普段飲みできる安定した美味しさ。

    シャトー・シトラン
  • 3.5

    2020/02/03

    (2006)

    ラベルは変わったけど毎晩のように飲んだ懐かしの1本。セラーにしばらく入れてたのでラベルは汚れたけど中身は当然ながら健全な状態。フレッシュな黒い果実の香りのみならず凝縮感、スパイス、あとは落葉系の熟成からくる香りもあり時の経過を感じられる。タンニンもしっかり、余韻もそこそこあり、時間とともに少しづつ開いてくれた。

    シャトー・シトラン(2006)
  • 2.5

    2020/01/31

    酸味強い。アルコール度数も強く感じる。 不味くはないけどいまいち

    シャトー・シトラン
  • 2.5

    2019/12/15

    (2003)

    価格:4,050円(ボトル / ショップ)

    シャトー・シトラン03 オー・メドック シトランはセカンドも美味しいが、ファーストはもっと美味しい。 そして困ったことに、ファーストとセカンドの価格差があまりない。 これなら、ファーストを飲んだ方がお得というものだ。 今日はまた、ワインラムしゃぶと。 つい最近やったばかりで、すごいリピート率。 もともと、札幌のケーキ王国に行ったら、水の代わりにワインでやるしゃぶしゃぶっていうのがあって、とても気に入った。 ケーキ王国は豚なんだけど、わが家はそれをさらにアレンジして、ラム肉でやってみたらさらに美味しくて、定番化。 さて今日もワインラムしゃぶ。シトランとのマリアージュは? おおっ!なんということでしょう! 素晴らしい。 シトラン03はすでに古酒感漂い、抜栓時からカシスなどの香り。豊かな果実味。タンニンはバランスよし。酸味の主張も穏やか。 程なくボルドーならではの穏やかな甘み。 これはいい。飲みやすくてスイスイ行っちゃうのが難点だけど、本当はこういうワインはゆっくりと味わいたい。 一般的にはこれをピークアウトというんだろう。だけど私には最高の状態。 シトラン自体のポテンシャルもすごいと思う。 今日はこれにして正解^_^。

    シャトー・シトラン(2003)
  • 3.0

    2019/12/13

    忘年会続きで日本酒からの茶色いお酒がが多くて、やっぱりワインが美味い。この先はフランスの、赤と白でお願いします。

    シャトー・シトラン
  • 3.0

    2019/11/21

    (2005)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    シャトー・シトラン 2005 "ブルジョワ級のシャトーの中でも最上級のひとつ。 濃密で甘やかな果実味と 滑らかなタンニンが楽しめる魅惑的な仕上がり。 外観は濃いガーネット色。カシス、ブラックベリーの凝縮感のある果実のアロマに、甘いタバコ、スパイス、芳ばしいトーストがよく溶け込んだ魅力的な香り。口に含むと滑らかなタンニンが心地良く、熟した果実味に程よい酸が寄り添います。 この価格帯ではなかなかお目にかかれない優良年のバックヴィンテージ。濃密な果実味溢れる1本を、この機会に是非ご堪能ください。" カベルネ・ソーヴィニヨン(50%)、 メルロ(50%) とのこと。 舌触り滑らか。優良ヴィンテージらしく、複雑味があって余韻も長め。

    シャトー・シトラン(2005)
  • 4.0

    2019/11/15

    シトラン2011 少し枯れ始めて、いい感じなってます! シトラン、、、、、 好きだな~\(^^)/

    シャトー・シトラン
  • 4.0

    2019/10/26

    07飲み時

    シャトー・シトラン
  • 3.5

    2019/10/13

    基本、濃厚で、爽やかさあり。美味い。

    シャトー・シトラン
  • 3.0

    2019/10/09

    (2007)

    07のシャトーシトラン  以前飲んだ2ndが美味しかったので購入 07というのが唯一の懸念 抜栓!コルクは健全 開けた瞬間のテイスティングでは夕日を思わせるような景色と柔らかく熟した甘い果実を感じたのですが、それらはまるで夢であったかの如く儚く消えてゆく定め 後に残るは熟し切ったスパイスや腐葉土、キノコ タンニンはまだ残っているが、このワインがこれ以上熟成しても化けることはないだろう 叶うのならば3〜5年前に出逢いたかった 飲み頃を過ぎた様に思いますが、これはこれで楽しめる 追記 2日目に残っていたものを飲んでみましたが意外にも生きていました。 昨日より特徴が無くなりさらに落ち着いたワインになっていました

    シャトー・シトラン(2007)
  • 3.5

    2019/10/08

    (2011)

    なんか美味しかったわ。一年ぶりくらいに飲んだシトラン。 2011年の8歳。 3000円。

    シャトー・シトラン(2011)
  • 3.0

    2019/09/24

    (2011)

    シャープな感じの赤でした。成城石井で、ワインに詳しいオジ様のおススメだそうです。

    シャトー・シトラン(2011)
  • 3.0

    2019/09/22

    (2010)

    かなり濃厚、お肉やグラタンなど濃いものが食べたくなります。

    シャトー・シトラン(2010)
  • 3.0

    2019/08/22

    値段相応の美味しさ!少し置いとくと 旨味が増す。 ネットの広告につられて 思わず購入!

    シャトー・シトラン
  • 3.5

    2019/08/08

    ちょい熟。 ペロリと一本のめちゃう系

    シャトー・シトラン
  • 3.5

    2019/08/01

    (2015)

    コストパフォーマンス最高 香りが良く攻撃的なワイン デカンタするとまろやかに 肉料理にマリアージュ

    シャトー・シトラン(2015)
  • 3.5

    2019/08/01

    クイーンズ伊勢丹

    シャトー・シトラン
  • 3.5

    2019/07/25

    (2011)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    2011年のオーメドック。オーク樽の香りが素晴らしい。

    シャトー・シトラン(2011)
  • 3.5

    2019/06/29

    (2015)

    美味しいけど若いなー

    シャトー・シトラン(2015)
  • 2.5

    2019/05/30

    (2005)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    2005 シャトー・シトラン オー・メドック ボルドー/フランス 以前、日本の企業が所有していた時代(1987〜1997)のものを、何度かいただいたことがありますが、その当時はパーカー好みの濃くて強いワインを志向しているように思いました。 そして、巨額の投資に相応しく、ヴィンテージが進むごとに、飲むたびにハッキリと品質の向上を実感できた印象的なシャトーでした。 さてこの2005年、デパート価格で4000円台半ばという手頃な価格でしたので、つい衝動買いしてしまいました(笑) 最低でも1ヶ月ぐらいは落ち着かせた方が良いんでしょうが、飲みたいのですぐ開けます(苦笑) コルクはなかなかの質の49ミリ。 グラスに注ぐと、けっこう濃くなくない⁉︎ という第一印象。エッジにオレンジの色調が入り始めたガーネット、ディスクは厚く、ラルムはたっぷり流れています。 1990年以降のボルドーのヴィンテージというのが、いまひとつ頭に入っていないのですが、ワインの外観からは長熟タイプの良い年? というインプレッションです。 グラスからは、熟れたカシス、プルーンなど黒果実、リコリス、クローブやシナモンなど乾いたスパイスの香り。 アニマル系というか、少し還元的な香りもありますが、以前、マルゴーの格付けワインの会に参加した時に、こんな香りにたくさん触れたことを思い出しました。 そういえば、このシャトーはマルゴーとムーリスのほぼ中間に位置するアヴァンサンにあるそうですので、なるほどなるほどという気持ちになりますね♪ 口に含むと、かなりドライでスパイシーなタッチ。少しコンパクトな味わいで、果実味はやや後退気味。 タンニンは細かく溶け込んだ感じですが、量は膨大でボルドーらしい渋み。 時間の経過とともに柔らかな果実味が戻ってきて、熟成したワイン特有の甘みがドライネスを押し戻します。 存在感のなかった酸味もいつのまにか登場して、ワインの表情をイキイキと彩ってくれるようになりました。 ここまで、抜栓から丸24時間(笑) ほど良く熟成して熟れたワインを予期していたら、かなり違った展開になりましたが、結果的には、なかなか良いバランスのワインに化けましたね(๑˃̵ᴗ˂̵) ワインとはつくづく「生き物」だなぁと思い知らされるワインです。良いレッスンをいただきました(*_*)

    シャトー・シトラン(2005)
  • 3.0

    2019/04/19

    (2010)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    濃厚、スパイシー。これぞボルドー。

    シャトー・シトラン(2010)
  • 0.0

    2019/04/08

    (2004)

    まさかの二本連続ブショネ、チーン。

    シャトー・シトラン(2004)
  • 2.5

    2019/04/04

    シャトー・シトラン 2013 この日は妻の誕生日。 去年も開けたんです。 去年より若いんです。 いびつで、エグみが強い オレンジのような酸 中空 芯が抜けたような 掠れそうなインク ブルーベリーのように、 酸い裏に甘みが垣間見える 苦味だけが余韻で残る。 やっぱ2013はダメなのか。

    シャトー・シトラン
  • 3.0

    2019/03/31

    (2007)

    晩酌 ちょっと軽めだけど、ボルドー感たっぷりの香り^_^ 開けたては、硬い印象だったけど時間とともにバランス良くなりました。丁度飲み頃かな?

    シャトー・シトラン(2007)
  • 3.0

    2019/03/02

    (2013)

    酒販売会社の社長に登り詰めた岳父殿からの贈り物。白しか飲まないと繰り返し伝えていたのに、たまには赤も、と贈られてきた。やっぱり渋味が強いのが苦手だが、まあ良しとしましょう。

    シャトー・シトラン(2013)