Ch. Cantemerle
シャトー・カントメルル

3.24

536件

Ch. Cantemerle(シャトー・カントメルル)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • カシス
  • ブラックベリー
  • 木樽
  • プルーン
  • ブルーベリー
  • ブラックチェリー
  • 黒コショウ
  • なめし皮

基本情報

ワイン名Ch. Cantemerle
生産地France > Bordeaux > Haut Médoc
生産者
品種Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Merlot (メルロ), Cabernet Franc (カベルネ・フラン), Petit Verdot (プティ・ヴェルド)
スタイルRed Wine

口コミ536

  • 3.0

    2020/07/15

    (2004)

    メルロ62% カベルネ・ソーヴィニヨン33% メドック5級

    シャトー・カントメルル(2004)
  • 3.5

    2020/07/14

    (2011)

    ボルドー格付け5級、PP91。ヴィンテージが2011なので半信半疑で開栓。自分の好みからすると、ワインのベースの味わいは割と好き。ただもう少し熟成感は欲しいという感じ。まだ若干花とか赤系の果実の香りが残っていて、それが良いと言う人もいるだろうが、自分はもっと寝かせたい。とは言えコスパは◎なのでリピートします。

    シャトー・カントメルル(2011)
  • 3.0

    2020/06/24

    (2011)

    黒系ベリーと青っぽい香りがいかにもカベルネ系。 高級感はさほど無いが果実味とタンニン、酸のバランスも良好で2011ヴィンテージは案外狙い目と思わせる1本。

    シャトー・カントメルル(2011)
  • 4.0

    2020/06/13

    (2016)

    当たり前なんですが、まだまだ若い。 2日目が楽しみ。

    シャトー・カントメルル(2016)
  • 3.0

    2020/06/13

    (2014)

    格付け第5級 シャトー カントメルル 優雅でフルーティ。 早飲みからか重厚さはない。 爽やかな酸味と程よいタンニンのバランスが良い。 深いガーネット色も素敵。

    シャトー・カントメルル(2014)
  • 3.0

    2020/06/07

    (2012)

    いつ飲んでも安心の美味しさ 黒みがかったルビー 黒果実、ミント、森林、モカ、土の香り アタックはやわからな酸味 甘味の後に程良いタンニン 余韻はモカのニュアンスが長く続く

    シャトー・カントメルル(2012)
  • 3.0

    2020/06/07

    (2014)

    価格:3,700円(ボトル / ショップ)

     辛口でタンニン強め、苦味もあって濃い目。一方、果実味やジューシーさはあまりなく、飲んでて楽しくなかった。2014年という苦手なヴィンテージのせいもあると思うけど、このワインは格付けのくせに毎度パッとしない。格付けでなくてもこれより美味しいワインは山ほどある。ワインソサエティで28ポンド(3700円くらい)。87〜88点。

    シャトー・カントメルル(2014)
  • 3.0

    2020/06/06

    (2013)

    今日はセラー整理。 赤の比率が高かったので久々にボルドー格付けワイン。 ■外観 落ち着きのガーネット色。エッジにわずかにオレンジのニュアンス。粘性高め、清澄度良好なスティルワイン。 ■香り 香りの強さは強い。 ブルーベリー、カシス、ブラックチェリー。 ミント、ラベンダー。 ヴァニラ、クローブ。 スーボワ、ドライイチジク。 発達中の香り。 ■味わい 辛口、シルキーでなめらかなタンニンが多く、アルコール中程度(13%)のフルボディ。風味の強さは強く、カシス、ラベンダー、ドライフィグ。 余韻は長い。 最初の香りがまさにボルドー。 凝縮感のあるエレガントスタイル。 今が最初の飲み頃かも。

    シャトー・カントメルル(2013)
  • 3.5

    2020/05/30

    香りも味も素晴らしい。今日飲んだ中では1等賞

    シャトー・カントメルル
  • 0.0

    2020/05/24

    まだ飲んでいないワインたち

    シャトー・カントメルル
  • 4.0

    2020/05/23

    (2012)

    2-2.5-3,5-4:12落ち着いて飲める。郷愁と懐かしい味わい。8年の時がワインを大人にするんだね。最近飲んだワインでは抜群!ここの作り手クオリティ上げてる印象を受けましたー

    シャトー・カントメルル(2012)
  • 3.0

    2020/05/02

    (2016)

    オーメドック5級カントメルル2016 つい先日飲んだセカンドが美味しかったのにこちらはイマイチ… スケール小さくまとまってる感じありつつ早かったためかタンニン気になりいつまでもまろやかにもならず。

    シャトー・カントメルル(2016)
  • 3.5

    2020/02/18

    (2012)

    飲み頃でした

    シャトー・カントメルル(2012)
  • 3.5

    2020/02/15

    (2012)

    結婚記念日に伺っていた舞浜のフレンチが3月閉店のため、ラストディナーに伺いました。メインのロッシーニに先に投稿したピノとこちらのカベルネを合わせてくださったのですが、どちらも個性があってとても美味しかったです。ここのロッシーニは最高!素敵な思い出をありがとうございました。

    シャトー・カントメルル(2012)
  • 3.5

    2020/01/31

    天ぷらとのマリアージュに多少無理がありました。ワイン自体は優等生。

    シャトー・カントメルル
  • 3.0

    2020/01/30

    15年熟成のボルドー5級ワイン、シャトー カントメルル2005年。 熟成がもたらすドライフラワーや枯れたニュアンスの香りが心地好い! シガー、枯れ葉、ナッツ、コーヒー等々、期待値の高まる複雑な香り。 味わいの主体はタンニン。 残念ながらまだまだ固い。ヴィンテージが良い分、もっと時間が必要な感じ♪ 収斂するタンニン。引き締まる酸味。 果実みの熟成と絡まり合ってパワフルな余韻を造り出している。

    シャトー・カントメルル
  • 3.5

    2020/01/12

    メドック五級 香りもよくコスパの良いボルドー

    シャトー・カントメルル
  • 3.5

    2019/12/26

    (2012)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    シャトー・カントメルル 2012 産地 フランス ボルドー オー・メドック マコー村 メドック格付け5級 品種 カベルネ・ソーヴィニヨン56%,メルロ36%,プティ・ヴェルド6%,カベルネ・フラン2% アルコール度数 13% クロージャー コルク 外観は輝きのあるやや淡いガーネットあるいはダークチェリーレッドで,粘性は高めです.香りは開いていますが緻密.花ではすみれや牡丹,果実では黒系よりはクランベリーやレッドカラント,アメリカンチェリーといった赤系あるいはブルーベリーやレーズンのようなメルロ比率の高さを反映した香りがします.またシダーの香りやお香のようなスモーキーな香り,新樽比率50%程度,他のシャトー に比べると短めですが12ヶ月熟成から来るバニラやコーヒーの香りもします.アタックは非常にスムースでソフトな甘みとともになめらかな酸があります.タンニンはしっかりと感じられますがシルキーに溶け込んでいます.アフターにかけてはかすかに塩味も感じられ,複雑な余韻が長く残ります. カントメルルとは「さえずるツグミ」という意味で,川の流れる広大な庭のあるシャトーだそうです.5千円くらいでボトルを買うことができ,お得感があります.現在はメドック格付け3級にも匹敵するとも言われるとか.実際美味しかったですし,個人的にはそのコスパに大満足です.カントメルルはほとんどのヴィンテージで,早飲み・熟成どちらもいけるというのが魅力の一つとのこと. 先日仕事で北に向かいました.その際寄った音威子府(おといねっぷ)村の道の駅で,名物という蕎麦を買ってみました.道民ならみんな知っている名産ですが実はまだ食べたことがありませんでした^_^; 麺が黒く,コシが強く,独特の特徴的な風味があるそうです^_^

    シャトー・カントメルル(2012)
  • 3.5

    2019/12/11

    早いかと思いましたが、美味しかった 数年おいてもいいのでしょうが、開ける時間やデキャンタなどして今飲んでも十分良いような気がします 嬉野みやげにチーズを買いました 試食ではヨーグルトのような風味が… 食べ始めより時間がたつと味わい豊かに

    シャトー・カントメルル
  • 3.5

    2019/10/26

    (2012)

    価格:3,218円(ボトル / ショップ)

    シャトー カントメルル 2012 オーメドック PP89-91 アタックは柔らか。 目の詰まった果実味。 樽感も程よく、タンニンも比較的穏やか。 何かが主張し過ぎることもなくバランス良し✨ 正に今、飲み頃な感じです(^^) ボルドー苦手な方にも勧めたいですね。

    シャトー・カントメルル(2012)
  • 3.5

    2019/10/12

    (2008)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    2008オー・メドック CH.カントメルル

    シャトー・カントメルル(2008)
  • 2.5

    2019/09/14

    どうでもいいが、マコー村とマカオは同じスペルなのね。先般、ゴルフで後輩に誤球されました。(5級)

    シャトー・カントメルル
  • 3.5

    2019/09/07

    (2014)

    さっきのうつす

    シャトー・カントメルル(2014)
  • 3.0

    2019/07/07

    (2012)

    カントメルル2012 まだまだ若く光を通さない 果実はカシスが強く、次いでブルーベリー タバコ、藁と並んで杉、ミントもはっきりとわかるほどあるが、皮や肉はあまり感じられない 果実が硬く、まだ時間を要するが緑系の爽やかな香りが多少重さを軽減している グラスからは取りづらかった黒胡椒や肉がアフターでは感じられる タンニンは香りの印象より角が取れていて案外スムース 酸はタンニンよりは溌剌としている 格付シャトーとしてはかなり安価な部類に入るが、小粒ながらバランスが取れており、気軽に楽しみやすいつくり 長期熟成に耐えうるタイプというよりはやや軽めで10〜15年くらいあたりでさっと飲むのがよいのかもしれない '07あたりが手に入れば面白そう

    シャトー・カントメルル(2012)
  • 4.0

    2019/07/04

    自分で購入した初メドック5級、やはり品格を感じます

    シャトー・カントメルル
  • 3.5

    2019/06/24

    (2005)

    グレートヴィンテージ2005の第5級シャトー、シャトー・カントメルルです。 メルローの比率が相応に高いからだと思いますが、スケールはこじんまりとしているものの、可愛らしくチャーミングな作品ですね。 2日に分けて戴きましたが、2日目の方がスミレの花畑を想起させる芳しい芳香が良く出ていて、テイストもこなれていて美味しく戴けました。 料理の写真は、土曜日の日中に子どもたちがお友達の誕生日会に呼ばれていて不在でしたので、以前から行ってみたかった地元のイタリアンのお店で嫁さんとランチした時の写真です。 サーブが遅いのが少し気にはなりましたが、なかなかリーズナブルでしたし、地元史上最も美味しいお店でしたので、今度は子どもたちも連れて家族で行きたいなと思っています。 ご馳走さまでした。

    シャトー・カントメルル(2005)
  • 3.0

    2019/06/01

    (2001)

    この日の持ち込みワイン会の私の持ち込み、カントメルルの2001年です。 スケールは小さいながらもバランスの良いボルドーです。

    シャトー・カントメルル(2001)
  • 3.5

    2019/05/25

    (1995)

    Ch カントメルル 95〜綺麗な熟成、紅茶で戻したドライプルーンや燻したレザー、ほんのりヴァニラ 軽くスモークされた鴨のローストと♫

    シャトー・カントメルル(1995)
  • 3.5

    2019/03/25

    (2011)

    昔は良く飲んだカントメルメル(メルル!)。 タイトな仕上がりでクールなボルドーだぜ。 スケール感はないけどきちんとボルドーしていて好感度大。 藁焼き肉に良く合う。藁、なくならん…。 料理に合わせて一晩に二本も開けるなんて、ゼイタク(^o^)

    シャトー・カントメルル(2011)
  • 2.5

    2019/03/12

    (2014)

    ボルドー格付け61シャトー全制覇の旅 第2回 この日はオー・メドックを攻めていきました。最後はシャトー・カントメルル 2014年 わー、香りからして好みから外れました、すみませんっ。ボルドー金賞のシール貼ってあるような昔懐かしいテーブル・ワインの樽の香り、安っぽいお味で渋い(>_<) アピシウスの情野ソムリエは、飲みやすくてバランスがよく、丸みがあり、メリハリしっかりという解説ではございましたが、かなり苦手でした。 自分の紐付けみても、以前の感想も、安っぽいだから、味覚のブレがある意味ないかも(^^) 11時から13時のこのクラス、終了後にお腹が空いたので、帰りは久しぶりにラーメン仙花の塩タンメン。自由が丘に住んでいたときに、たまにふらりと立ち寄った懐かしのお味。シンプルだけどお野菜たっぷりで美味しいのです☆

    シャトー・カントメルル(2014)