Ch. Calon Ségur
シャトー・カロン・セギュール

3.50

1157件

Ch. Calon Ségur(シャトー・カロン・セギュール)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ブラックベリー
  • カシス
  • 木樽
  • プルーン
  • チョコレート
  • ブルーベリー
  • ブラックチェリー
  • ドライフラワー

基本情報

ワイン名Ch. Calon Ségur
生産地France > Bordeaux > Haut Médoc > Saint Estèphe
生産者
品種Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Cabernet Franc (カベルネ・フラン), Merlot (メルロ)
スタイルRed Wine

口コミ1157

  • 3.0

    2020/11/21

    (2004)

    価格:8,400円(ボトル / ショップ)

    二日目に少し残しておいたが、ほぼダメになっていた。 元々の保管環境がダメだったのでは?と疑ってしまうくらい。。。

    シャトー・カロン・セギュール(2004)
  • 2.5

    2020/11/14

    (1982)

    プチ・ボルドー会。 次は80年代2本で、先ずはシャトー・カロン・セギュール1982年を頂きました。 オレンジ掛かった、少し濁りのある濃い目のガーネット。 レーズンにドライな赤果実にスパイス等、あまり健康的ではないアロマ。 ボデイはミディアムで果実は下降気味というか、枯れかかってしまった感じでしょうか。フレーバー的にはある程度の果実感やスパイス、カラメル等を感じるのですが、このボトルがあまり良くない状態だったのだと思います。 以前にも数回82年のカロンを頂いていますが、今回は残念な状態でございました。

    シャトー・カロン・セギュール(1982)
  • 3.5

    2020/11/12

    (1991)

    カロンセギュール'91 酸は角がとれてなめらかになりつつあるが中心にはしっかりと感じとれます。 タンニンおだやかです。 グラスの中で数分たつとチョコレートのニュアンスも出てきます。 デキャンタージュ無しでしたが十分楽しめました。 非常によい状態◎91飲み頃です。 もう少し寝かせてもいけると思います。

    シャトー・カロン・セギュール(1991)
  • 3.5

    2020/10/10

    (2015)

    表示はル・マルキ・ド・カロン・セギュールになってますがこれはシャトー・カロン・セギュールです。 カロン・セギュールはメドック格付け第3級ワインで、力強さとフィネス感をあわせ持ち、印象的なエッチングでも高い人気を誇っています。 ラベルのハートマークは、かつてシャトー・ラフィット、ラトゥールも所有したセギュール侯爵が、このワインを最も愛したゆえに付けられたと言われています。有名な言葉として、「われラフィットやラトゥールをつくりしが、わが心にカロンあり」があります。 2015年は評価誌や評論家が高得点を付けた必見のヴィンテージ! ブラックベリーやカシスなど黒い果実の濃厚な香りに加えて、樽のニュアンスも感じられます。凝縮した風味とスパイシーさも感じられ、しっかりとした力強い仕上がりです。この先の熟成でさらに深み、複雑味が増していきます。 品種 カベルネ・ソーヴィニヨン82%、メルロー16%、プティ・ヴェルド2% 色・タイプ 赤・フルボディ 生産国・地方 フランス、ボルドー地方、サン・テステフ村 容量 750ml

    シャトー・カロン・セギュール(2015)
  • 3.5

    2020/10/05

    (2005)

    開けてすぐに香りの広がりが感じられる。ブラックチェリー。酸味も強め。翌日の方が開いて飲みやすく。2005年なのに若く感じる。もっと寝かせるのが良しだったかな。

    シャトー・カロン・セギュール(2005)
  • 3.0

    2020/09/22

    (2003)

    ほのぼの癒し系 もうちょっと熟成すると、さらにラブリーになりそうです(^-^;

    シャトー・カロン・セギュール(2003)
  • 3.0

    2020/09/22

    (2003)

    開いていないかな?カシス系の黒い塊

    シャトー・カロン・セギュール(2003)
  • 3.0

    2020/08/31

    (2014)

    エチケットがビショビショなのはご愛嬌 カロンセギュール 2014 ボルドー3級 開くまで丸一日、グラスに注ぐだけで赤黒い果実とバラのような香り。アルコール感強めで熱さも感じるが料理と合わせれば全く問題なさそう とても内向的だが我が強いワイン。ロマネサンヴィヴァンのような内向的だがフレンドリーな感じではなくもっと虎視眈眈とした印象 ちょっと難しいな、とも感じるワインだった 後日テイスティングした限りでは 2日目が1番わかりやすく飲みやすい、サンテステフらしい大雑把な印象ではある その日に一本開けるのであれば飲み頃より10年早かったかなとも…

    シャトー・カロン・セギュール(2014)
  • 3.5

    2020/08/22

    (1995)

    シャトー カロン・セギュール 1995 間違いなく美味しいワインが飲みたい…今週は忙しかったのでそんな気持ちであれこれ考え結局ボルドーに。 思ったよりも若々しく、まだ酸味タンニンに角が残っている印象ですが、腐葉土タバコバニラ…が果実味と相まって膨らみ、時間の経過とともに甘味がどんどん増幅します。余韻も長めで期待通り美味しいです。よく言われるチョコのニュアンスは私にはいまいち拾えないのですが… 驚きや感動はないのですが、予定通り美味しい、ありがたいですね。

    シャトー・カロン・セギュール(1995)
  • 3.0

    2020/08/10

    (2006)

    入りは優しく軽くしかし深みのある赤のよさ、 やや渋く無難に最後のこってり料理に合わせる しかしクロレオsには勝てないかな、、、 店に載せても悪くない。

    シャトー・カロン・セギュール(2006)
  • 3.0

    2020/07/27

    (2016)

    03カロンセギュール飲んでるとSソムリエ。こっちも飲んでみます?と16カロンセギュールをサーピスで。 有り難く飲みましたが、03との差がいまいち分からない笑笑。

    シャトー・カロン・セギュール(2016)
  • 3.5

    2020/07/27

    (1998)

    葉巻のような甘く複雑な香りに、チョコレート、牧草、黒系果実、わずかにバニラ。 アフターも上品にスモーキーなニュアンスが鼻に抜けていく。 渋みは感じるもののマウスフィールは非常に丸く、酸味も非常にエレガントなラズベリー系のニュアンス。優しく乗るタンニン感は新体験でした。 これがシルキーなタンニンというやつ?

    シャトー・カロン・セギュール(1998)
  • 3.0

    2020/07/27

    (2003)

    赤ワインは03カロンセギュールをボトルで。、じっくりポルドーを。

    シャトー・カロン・セギュール(2003)
  • 4.0

    2020/07/19

    (2003)

    03年、ポテンシャルがあって、熟成しきっていない感じ。フルーティーさが凄くて最高!

    シャトー・カロン・セギュール(2003)
  • 3.5

    2020/07/08

    (1970)

    価格:16,800円(ボトル / ショップ)

    今日は奥さんの誕生日✨ 節目の年なので生まれ年のワインでお祝い♪お互い年を取ったものです…^^; カプセルを外すとちゃんと抜ける気がしないコルクの状態…。ビビりまくりです!!笑 そして、グズグズのコルクは予想通りキレイに抜けませんでしたが、奇跡的にワインの中にコルクの破片は落ちず!! ワインは写真で見るよりは退色していて煉瓦色が入ってます。が、50歳のワインとは思えないほど若々しい。もちろん熟成感はありますが、想像とは違います。 柔らかくなって酸も落ち着き、美味しくいただきました。でも、まだまだもつな…。 昼は、キルフェボン銀座へ7月の2、3週間しか売らない期間限定タルトを買いに。年産2,500個しかない貴重な金色メロンをふんだんに使ってます。1年に1回のお楽しみ✨✨ その際、近くの広島物産館に行列が出来ていて、帰りに覗くと、どうやら並んでいた人のお目当ては八朔甘夏大福のよう。1人5個までの個数制限で売られていました。まったく聞いたことなかったけど、せっかくなので取り敢えず2個だけゲット!! 八朔と甘夏の甘酸っぱさと少しの苦味が白餡と相まってなかなか美味‼️

    シャトー・カロン・セギュール(1970)
  • 4.0

    2020/06/05

    熟成ボルドーの腐葉土やタバコなどの妖艶な香り。゚゚(*´□`*。)°゚。たまりません❤️❤️❤️ スパイシーで美味しいです(* > <)⁾⁾

    シャトー・カロン・セギュール
  • 3.5

    2020/05/03

    (2013)

    2013メドレー!その2 なんとボルドー、しかも恋人たちのマストアイテム(僕らの頃はそうだった)、カロン・セギュール。 うーん、青いピーマン臭が支配的でボルドーの重厚感や威厳のようなものは後に控えておわす。ポテンシャルはしっかりありそうなので、久しぶりにデキャンタの登場となった。 2時間後。はい!調和してきましたよ。尻の青い香りは引っ込み代わりに黒系ベリーが。無駄な渋味もなく実にまろやか。 飲みたい時に飲んだらいいんだよ。

    シャトー・カロン・セギュール(2013)
  • 2.5

    2020/04/19

    (2012)

    価格:10,000円 ~ 29,999円(ボトル / ショップ)

    ハーフボトル

    シャトー・カロン・セギュール(2012)
  • 3.5

    2020/04/11

    (2002)

    サンテステフの3番手に君臨するハートマークで有名な超人気シャトー、シャトー・カロン・セギュールの2002です。 ラ・ダム・ド・モンローズ、シャトー・モンローズと2002が続いたらコイツを飲まなきゃいけないなと、勝手な使命感で抜栓しました(笑) それに、2002はそろそろ飲んでおいた方が良いかなという判断です。 こいつはハーフボトルだから余計に。 久しぶりにコルクぶっちしました。 こんな時、色々と救出方法がありますが、僕は最近だとダブルアクションのプルタップスを使用します。 抜栓直後は香り、味わい共にインパクトなし 無 です。 大きいグラスに移して、スワリング。 大体5分〜くらいからかなぁ。 スムーズで心地よいアタック。 綺麗な酸味と、こなれてはいるが、かつての力強さを感じさせるコクのあるビターなタンニン。 そしてそれらに溶け込んだエレガントな果実味。 余韻は程よく。 全体的に力強さではなく、ミディアムでエレガントな印象を受けました。 同じコミューン、同じヴィンテージのモンローズと何処か似た雰囲気を感じてしまいますが、今飲むこのヴィンテージに限っては、個人的には若干ですがカロンの方が好みかもしれません。 ゴメンなさいモンローズ… しかし、数年前に飲んだ時も思ったけれど、このヴィンテージのカロン・セギュール。 本当の飲み頃はいつなのだろう。 今なような気もするし、数年前な気もする。 でも、もう少しだけ先がありそうな気にさせるんだよなぁ。タンニンのせい? ただ、残念だけれど、いつにせよ たぶん酸味、渋味、果実味が高次元でバランする事はないんだろうなと思う。

    シャトー・カロン・セギュール(2002)
  • 4.0

    2020/04/06

    (1998)

    Ch. Calon Ségur 1998 シャトー・カロン・セギュール 美味しです。 熟成したボルドーらしいホコリっぽい香り。黒い果物とハーブ、腐葉土。 ハートのマーク♡とは裏腹に、意外と力強いワインでした。 まだまだ若々しいのは、驚きます。 でも熟成も来ているのですごく美味しいです。

    シャトー・カロン・セギュール(1998)
  • 3.5

    2020/04/05

    (2013)

    ファーストラベルとセカンドラベルの飲み比べ

    シャトー・カロン・セギュール(2013)
  • 2.5

    2020/04/02

    (2005)

    価格:29,000円(ボトル / ショップ)

    勢いで貴重な05を開けてしまいました。あと10年は先でしょうか?

    シャトー・カロン・セギュール(2005)
  • 3.5

    2020/03/25

    (2013)

    久しぶりにカロン ボルドー臭とカロン臭ムンムン全開! 複雑な香りで上品 赤身の肉に合う オフビンテージだけど普通に美味しかった ボルドーは特に飲み頃が難しい。

    シャトー・カロン・セギュール(2013)
  • 4.5

    2020/03/16

    すごくいいことあったから、あけちゃった。

    シャトー・カロン・セギュール
  • 3.5

    2020/03/15

    恒例の土曜の昼ワイン♪2

    シャトー・カロン・セギュール
  • 5.0

    2020/03/07

    (2005)

    ビターなショコラオランジュ♡ 香りも味も ビターなチョコレートにオレンジピール、その奥にコーヒー、タバコが見え隠れしていました。 2回くらいデカンタージュしました。 ハーフボトルだったのですぐ無くなってしまいました(´・ω・`) 久しぶりに素晴らしいワインと素敵な一時を過ごせた気がします☺

    シャトー・カロン・セギュール(2005)
  • 3.5

    2020/03/01

    (2003)

    ピーク過ぎちゃった感。ちょっと落ち着き過ぎて、味も薄くなってる気がする。ピークの見極め難しいなって改めて思う。

    シャトー・カロン・セギュール(2003)
  • 4.0

    2020/02/21

    ボルドーってこんなん、っていう、理想的な味。チーズ欲しくなる。タカムラの試飲。

    シャトー・カロン・セギュール
  • 3.5

    2020/02/16

    (2003)

    結婚記念日が仕事だったので、バレンタインデーに振替記念日って事でカロンセギュール! うみゃ〜い(●´ω`●) レーズンやプルーンの奥にチョコを感じるとか感じないとかw 厚み深みが有りながら、重過ぎずエレガント。 熟成もちょうどよく、複雑な要素が一体になっています。 久々にボルドー飲みましたが、やっぱりうまい! p.s 数日に分けて飲みましたが、後半ヨードのような味わいが特徴的でした。

    シャトー・カロン・セギュール(2003)
  • 4.0

    2020/02/14

    (2017)

    総合評価:☆☆☆☆ リピート:高いけど香り味共に良いので、余裕があれば今度はボトルで買いたい。 品名: 生産地: フランス>ボルドー>サンステス ヴィンテージチャート: 4 生産者: 品種: 価格:グラス2500円/ボトル約3万 購入: 味: 相性: 参考資料:

    シャトー・カロン・セギュール(2017)