Ceretto Barolo
チェレット バローロ

3.08

146件

Ceretto Barolo(チェレット バローロ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • 木樽
  • ブラックベリー
  • ドライフラワー
  • ブラックチェリー
  • バラ
  • プルーン
  • なめし皮
  • レーズン

基本情報

ワイン名Ceretto Barolo
生産地Italy > Piemonte
生産者
品種Nebbiolo (ネッビオーロ)
スタイルRed Wine

口コミ146

  • 3.0

    2021/03/27

    (2015)

    赤みがかったルビー 粘性は強い ダークチョコ、ブルーベリー、なめし革 独特な甘い香り アタックはコクのある酸味 苦味と酸味のバランスが良い 収斂性はやや強い 甘みは控えめ 余韻は程よいタンニンを感じる

    チェレット バローロ(2015)
  • 3.0

    2021/01/23

    zinfandelよりもスパイシーさを感じるが、後から果実の香りがやって来る。

    チェレット バローロ
  • 3.0

    2020/12/11

    バローロ 15 まだまだ たかむら

    チェレット バローロ
  • 3.0

    2020/06/09

    (2015)

    軽やかなバローロ!

    チェレット バローロ(2015)
  • 3.5

    2020/04/20

    (2011)

    バローロと構えたら腰砕けをくらいそうな軽やかさもあるけど、ワインとしては馴染みやすくよし。

    チェレット バローロ(2011)
  • 3.5

    2020/01/26

    (2015)

    バローロにしては軽やか!

    チェレット バローロ(2015)
  • 4.0

    2019/03/06

    (1964)

    54年の熟成を経て未だ生き生きと残る官能的な香りは、上質な醤油にも似たアミノ酸を彷彿。滑らかなタンニンと深い味わい。

    チェレット バローロ(1964)
  • 2.5

    2018/10/18

    (2014)

    輝きのある淡い煉瓦色。色が抜け始めている。ドライフィグ、獣、シガーボックス。新樽のフレーバーはない。アタックはスムーズだが、酸味と渋みが硬く、閉じている印象。

    チェレット バローロ(2014)
  • 3.5

    2018/09/07

    (2014)

    エッジがレンガ色でやや淡いスミレ色 果実味は控えめ、スモーキー、スパイシー、タバコ、土っぽさ タンニンは滑らか 大樽伝統系 バローロ、バルバレスコの名門チェレットのスタンダードバローロで1967年が初ヴィンテージ。名門の味わいを身近に楽しむことができるバローロとして人気です。発酵後、300リットルのオーク樽に移し、12ヶ月間熟成。さらに25hlの大樽で12ヶ月間熟成させ、瓶詰後数ヶ月を経てリリースされます。複雑味に富んだ豊かな香り、味わいはまろやかでタンニンはとてもなめらか。ソフトで穏やかなタンニンを持ち、すぐに楽しんで飲む事ができます。良年であれば、10年以上の熟成にも耐えうるポテンシャルも。

    チェレット バローロ(2014)
  • 3.0

    2018/07/01

    (2012)

    久しぶりのイタリア赤は、チェレットのバローロ 2012 ( ^ω^ ) 早飲みバローロとのことでしたが、しっかりしたタンニンでクラシカルな味わい、赤ワイン飲んでる感があります。

    チェレット バローロ(2012)
  • 3.0

    2018/02/23

    (2013)

    酔っ払っていたせいか、印象薄い。

    チェレット バローロ(2013)
  • 1.5

    2018/01/09

    (2013)

    価格:3,980円(ボトル / ショップ)

    お値段以下のバローロ エレガントさを追求したタイプのバローロなのだろう。飲み頃ではないので美味しいとはならない。それは仕方ないと思う。それでも安っぽさが拭えない。 正直Terre da Vino Baroloと大差ない味わい。それなのに価格は倍以上。 おそらく寝かせれば同じだけのテイストにはなると思う。 この蔵のワインはモンソルドが好きで良くリピっていたが、バローロはその味わいの下にあるといつも思う。 そもそも格上のバローロをモンソルドとほぼ同じヴィンテージで出すこと自体が間違いだ。 それにモンソルドも昔の味わいとはかけ離れて行っている。正直最新ヴィンテージにいたっては不味過ぎて半分も飲まずに廃棄した。 チェレット かなり日本では流通しているが、これが幅を利かせていることが全く理解できない。 今回は特価で出ていたので、たまには飲んでみるかくらいの思いで買ってみた。 だが3980円の価値にも満たないのが正直なところだ。 これに5000円以上払うなど論外。 それにエチケット変わった? これ前のエチケットのバローロと同じだけのものなの? もしかして格下のバローロ? そんな思いが拭えないでいる。 エチケットを変えたのならそれはなぜ? 自信があるのならエチケット変える意味は? リピはないです。 多分二度と手にしないでしょう。 Terre da Vino Baroloで充分です。

    チェレット バローロ(2013)
  • 3.5

    2017/11/05

    (2013)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    チェレット社のスタンダードなバローロ。 買いブドウもブレンドしているタイプで、著名な生産者にも関わらず5000円弱で手に入るバローロである。 チェレットのスタンダードなバローロとバルバレスコはオシャレなラベルが特徴的だったが、2013年ヴィンテージからカンヌビやアジリのような単一畑ワインと似たラベルに変更されて高級感は増したかもしれない。 ヴィンテージは現時点で最新の2013。WA93と高いが、これはほぼ例年通りのようだ。 コルクにはやや還元臭。 販売店は「すぐに楽しめるバローロ」を謳っているが、流石にまだ若く、抜栓後数時間経っても凡庸なまま。 1日経ってようやくポテンシャルを感じられるワインとなった。 色調はガーネット。 抜栓直後はドライフラワー、オリーブ。開いてくると強烈な樽香、グラスに注ぐだけで部屋に香りが広がっていく。 硬いうちは酸味とアルコールの主張が激しいが、1日後はバランスがよくなりメルローを思わせるまろやかさを感じるように。 若いうちは我慢が必要。1日経てば間違いなく美味しくなる。 バーやレストランで飲むならヴィンテージを確認したほうがいい。

    チェレット バローロ(2013)
  • 3.0

    2017/09/10

    Barolo

    チェレット バローロ
  • 4.0

    2017/09/09

    (2012)

    さよならワッキーセールで買ったワイン。美味しいわ。

    チェレット バローロ(2012)
  • 2.0

    2017/08/10

    (2012)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    【Gianfranco、または7つの偶然】 月曜を有給にして、彼は3連休をとった。2日目なぜか8時に起きた彼はいきなり焼きそばを作りはじめた、しかも3人分、そして結婚してから初めて、、洗濯機を回した… そう言えば、同時期に前の会社を辞めた元後輩が、また会社を辞めて、いつでもいいから飲みましょうと誘われていたのを思いだした…しかし過去の関係は一回ずつ切っていくという彼の本性を、その後輩は知らなかった…それは、ひとに大きく裏切られた経験のある彼なりの自己防衛だった… そして、彼はソファに座って、一昨日の夜借りた映画を見始めた、そしてあろうことか、2回連続で同じ映画を見て、本気で明日は朝からその映画のロケ地巡りをしようと考えていた、邦画にそこまで入れ込むのはとてもめずらしいことだった。 もちろん熱しやすく冷めやすい彼のことだ、間違いなく行かないだろう…いや、 ひとりで家にいるときは必ず行きたくなる、近所イタリアンTuttiで昼メシを食べることにした、何しろ2回映画を見たもんだから既にお昼を過ぎており、慌ててTuttiに予約の電話をした、しかしいつも思うのだが、あの店に予約の電話など必要なかった、シェフの口からは”暇なんで来てくださいよ”というありがたくて、、少し切ない言葉が聞けた、さすがTutti…、なのだか、 先週、仕事の客先とコンペティターの営業マンたちがFacebookで繋がっていることを知った、年末までに、その場にいたすべてのコンペティターより、その客先の数字を上げてやろうと思った、つまらない意地で自分自身を追い込んでいった…彼は営業が”ひと”であるという考え方には反対だった… 近所のワインショップで、持ち込むワインを買って、その場でVinica用にボトル写真を撮った、そしてTuttiに向かった、Tuttiでは北海タコと枝豆、ケッパーのトマトパスタを頂いた、相変わらず素晴らしいクオリティだが、2時間近くジャンひとりでシェフとワイン話しをしているのだった… Tuttiにくる”ひとり”客は口を揃えて言うそうだ… 『このまま流行らないでいてくれ』と… さて、家に帰ってワンコの散歩に行って、帰ってきた彼は朝作った焼きそばの残りと、Tuttiで飲みきれなかったCerettoのBaroloを飲んだ、Vintageは2012年だけど、こんなに安心して飲めるBaroloは他にない、ワインショップで買ってTuttiまで歩くあいだに、適度に振られていい感じにこなれた、ぐらいの気軽さだ。 まだ樹皮が白い白樺ぐらいの樽香で、わかりやすく、よくまとまった酸と、青臭く若々しいタンニンを持っている、固いんだけど、すべてを拒絶する固さではなく、表面だけプラスチィクのカバーが掛かっている程度、これが標準のBaroloだとしてしまうと、これ以上Baroloの深みには行けなくなる、そんなパーフェクトなバランスを持ったCerettoのBarolo2012… ちょっと、つまらないバローロ… そして次の日、彼は朝からロケ地巡りに向かった…

    チェレット バローロ(2012)
  • 3.5

    2017/07/08

    爽やかな青い薫り、樽香は強めですが、口に含むと軽い酸味とタンニン、フレッシュな果実味で、このバローロも親しみやすいです!

    チェレット バローロ
  • 4.0

    2017/07/07

    (1970)

    70のバローロ。 今まで飲んだワインの中で一番熟成されてるやつ。 とにかく香りの旨味感が半端ない。本当にお出汁という感じ。若干果実酢的なニュアンスも!? タンニンはシルキーだがネッビオーロらしい力強さも感じる。 ワインは知れば知るほど奥が深いな~

    チェレット バローロ(1970)
  • 3.0

    2017/06/06

    (2012)

    バローロ

    チェレット バローロ(2012)
  • 3.5

    2017/06/02

    (2012)

    バローロ

    チェレット バローロ(2012)
  • 3.5

    2017/04/15

    価格:6,000円(ボトル / ショップ)

    チェレットのバローロのスタイルを手頃な価格で感じることができる1本。 自社畑のブドウとわずかな買いブドウが使われています。 天候に恵まれなかった年は、単一畑のワインの生産をせず、このバローロにそのブドウを使います。(ファインズ) ルビー色。 ベリー、イチゴの香り。 酸はやや強い。 タンニンは滑らか。

    チェレット バローロ
  • 3.5

    2017/03/31

    (2011)

    "そのワインからは薔薇の花の香りがした" "バローロの香りに代わるものは、他では探すことができない" (ワイン一杯だけの真実 幻冬社文庫 村上龍) 本日約4年間勤務した病院を退職致しました。 そのお祝いです^ ^ これからはすべてが異なる環境に身を置く事になるので、不安もありますが楽しみでもあります。 今後カリフォルニアワインの投稿が増えるかも。

    チェレット バローロ(2011)
  • 2.5

    2017/03/04

    (2011)

    久しぶりのお家ワイン。 バローロも久しぶり。

    チェレット バローロ(2011)
  • 3.5

    2017/02/19

    (2010)

    お店にあったメニューになかったワイン 上品なバローロだと思う

    チェレット バローロ(2010)
  • 3.5

    2017/02/14

    バレンタインデーにイタリア赤♪

    チェレット バローロ
  • 3.0

    2017/02/05

    (2012)

    世界一周してきた知り合いのイベントで お手伝いした時にサーブしたバローロ。(飲みながら) 抜栓直後は固かったけど 3.4時間後にはなかなか良きに。 そのあとグラスの中でまわしまくったので、 1日ぐらいたった方が良いのかも。 割と強めな果実味と酸味、程よいタンニン。 ブラックベリー系の黒い果実。黒胡椒やグローブようなスパイシーさ。 大きいお花のニュアンスだったような。 総まとめ的にエレガント系なはず笑 早飲みタイプのバローロらしいけど もう少し寝かせた方が良いの…かな? イタリアで買ってきたマグナムボトルだそうで詳しい値段は知りませんが、 ネットを見る限りコスパは高いと思いまーす。

    チェレット バローロ(2012)
  • 2.5

    2017/01/15

    エレガントなバローロ。

    チェレット バローロ
  • 4.0

    2017/01/14

    ミラネーゼ飲み会。 優しめバローロ

    チェレット バローロ
  • 3.0

    2017/01/01

    (2012)

    Ceretto Barolo 2012、思ったほどタンニンきつくなく、酸味が効いている。ネッビオーロの香りが楽しめました。

    チェレット バローロ(2012)
  • 3.0

    2016/12/06

    (2012)

    価格:6,480円(ボトル / ショップ)

    ワイナリー情報はvinicaにあるので割愛。 濃いルビー色。 ベリー、スミレの香り。 タンニンは程々。 酸ははっきり。 まだまだ若い。 味を考えると安価。

    チェレット バローロ(2012)