Bonneau du Martray Corton Charlemagne Grand Cru
ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ

3.62

392件

Bonneau du Martray Corton Charlemagne Grand Cru(ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • 蜂蜜
  • アーモンド
  • 木樽
  • 洋梨
  • バニラ
  • グレープフルーツ
  • 白い花
  • バター

基本情報

ワイン名Bonneau du Martray Corton Charlemagne Grand Cru
生産地France > Bourgogne > Côte de Beaune > Aloxe Corton
生産者
品種Chardonnay (シャルドネ)
スタイルWhite Wine

口コミ392

  • 4.0

    2021/01/09

    (2018)

    エノテカグランフロント大阪店にて! うむ!美味い!笑 濃縮された雑味のない果実味、甘さと酸が混じり合ってアフターに流れていく(๑•̀ㅁ•́๑)

    ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ(2018)
  • 4.5

    2021/01/01

    (2009)

    2020年締めの白ワインはコルトンシャルルマーニュ(本当は2020年最後のワインのつもりがこの後赤開けた)。マルトレイはコルシャルの生産者としては手に入りやすく、かつ品質の良い生産者。ただ、スクリーミングイーグルに買収されたと聞いて、急いで何本か購入しました。値段上がってしまうのでしょうか。 開けた瞬間から柑橘系や青リンゴの香り。色はもっと黄金色を想像していたが、思ったより濃くなかった。 口に含むとフレッシュな果実味、クッキリしたミネラルが口の中に広がり、蜂蜜のような甘さが余韻として残ります。 このワインはもっと熟成させた方がいいのかもしれませんが、個人的には白ワインはフレッシュ感が残ってた方が好きで、この1本はまさにベストなバランスだったと思います。最後の最後で白ワインの2020年のベストワイン。 いつものフレンチレストランでテイクアウトして、素晴らしいワインに出会い、最高の2020年最後の晩餐でした。

    ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ(2009)
  • 4.0

    2020/12/19

    (2013)

    マルトレ コルトン・シャルルマーニュ 2013 エレガントで抑制の効いたコルシャル。 静かに流れるミネラル感と穏やかな果実はとても品が良く、上質なシャルドネというイメージです。 最近のトレンドとはまた違う感じのピュアで飾りのない酒質ですが、厚みもありながら喉越しはスムーズ。 やっぱりマルトレのコルシャルは独自の世界があって美味しいですね。

    ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ(2013)
  • 4.0

    2020/12/05

    (1996)

    上海蟹メインの会4本目. バッチリ飲み頃の王道コルシャル〜

    ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ(1996)
  • 4.0

    2020/11/12

    Corton Charlemagne 2011年、Domaine Bonneau du Martray。❣️ブルゴーニュ、ボーヌの柑橘類の香り高いシャルドネ100%の華やかな白ワインです。 あと15年くらい飲み頃が続きます。❗️

    ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ
  • 4.5

    2020/10/29

    (2000)

    エレガントでありながら透明感があり、変化していく様子もまた素晴らしい。 大のお気に入り、普段白を飲まれない方にもお勧めします。

    ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ(2000)
  • 4.0

    2020/10/18

    (1998)

    エノテカで2017年と1998年を垂直テイスティング。 2017年の方はトースト、バター、バニラといった樽高が際立っていたが、1998年は貴腐ワインや麝香のような古酒の味わいが強い。 白ワインにはフレッシュさを求めたいので自分としては2017年の方が好み

    ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ(1998)
  • 4.5

    2020/10/18

    (2017)

    柑橘、青リンゴ、洋梨のフルーツのニュアンスももちろんだが、バニラやバター、トーストといった樽のニュアンスが素晴らしい。 爽やかな心地よい酸と滑らかな甘みのバランスが楽しい。 ずっと飲んでいたい素晴らしい白ワイン

    ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ(2017)
  • 3.5

    2020/10/15

    (2005)

    マルトレイコルシャル2005 会食にて♪

    ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ(2005)
  • 4.0

    2020/10/14

    (1990)

    開けた口からは少し酸化臭がしたけど含めばそれほど気にならず、ゆっくり広がるミネラルがここらしいタイトな酸にとても良く合います。 豪華絢爛な感じではなく、金木犀が漂う秋の夜の澄んだ空気に似た感じがとてもいいです

    ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ(1990)
  • 3.5

    2020/07/26

    Buttery flowery

    ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ
  • 2.5

    2020/06/10

    (1989)

    1989 ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ・グラン・クリュ ブルゴーニュ/フランス 6/9ワイン・その2 ものすごく久しぶりのワイン会、2本目は、これまたボトルでいただくのはものすごく久しぶりのボノー・デュ・マルトレのコルトン・シャルルマーニュ。 本日のメインの赤ワイン、クイルシーダ・クリークに敬意を表して、私の持ち込みワインです。 この時期のブルゴーニュならPMOの心配はしなくて済みますが、状態がどうなのか?は開けてみなくてはわかりません(汗) 緊張のテイスティング……大丈夫です!  状態は、むしろ良すぎるというか、開くまで2〜3時間必要⁇ な硬さのある状態。30年経ってこれですか∑(゚Д゚) 外観は、淡い黄色のトーンを帯びた非常に透明度の高いプラチナシルバー。見た目に関してはパーフェクトな状態だと思います。 香りは、最初のうちは軽い還元状態かつ眠りから覚めたばかりで、ちょっとボーッとした印象。 青リンゴや夏蜜柑の皮のようなオイリーな柑橘香、花梨、ローストアーモンド、微かに蜂蜜、チョーク、鉄、鉱物的なミネラルのニュアンス。 全体的に硬くて締まった香りですねえ。結晶的ミネラル感溢れるソリッドなワインと拝察します。 口に含むと、とても柔らかなアプローチですが堅牢な扉が半分くらい開いた状態で、通り抜けるのに少し時間が必要な印象。 最初は、角の取れた酸と透明感のあるミネラルが突出していて、果実味はやや控えめな状態です。 これは時間が経つと配置や占有率が変わるんだろうなあ、という感じで、事実、時間の経過とともによく熟れた果実の旨みがジワジワ前進してきて、ちょうど飲み終わりの頃に爆発寸前といった状態になります♪ いや最初のひと口から美味しいんですよ! でもその先の美しい景色が狭い扉の隙間から見えて居るだけに、早く全開にしてくださぁい‼︎ と叫びたくなるような味わいです(>_<) デカンタージュしていただくことも頭をよぎりましたが、変化を待ちかつ楽しむことを選択。 結果、キタキターっ!と思ったら、最後の1杯を飲み終わるところでした(苦笑) こちらは鮎とホワイトアスパラガスに合わせていただきました。 事前にワインを届けておいたので、おそらくしっかり合わせてお料理のアレンジをしていただいたのだと思いますが、本当に素晴らしい調和です。 こちらのレストランは、お料理の完成度はもちろん高いのですが、ひとつひとつのお皿が、ワインと合わせることによって完成するべく仕立てられているような気配があります。 ワイン飲みにとって、最高のお店ではないでしょうか?

    ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ(1989)
  • 4.5

    2020/06/07

    (1998)

    ボノー・デュ・マルトレイ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ 1998 最近はシャンパンばかりでしたので、たまにはいい白を♪ コルシャルの定番マルトレ♪ ムンムン来る香りはありませんが、なんとも透き通ったミネラル感が素晴らしいです♪ 綺麗に熟成した白の、アニスやトースト、スパイスのニュアンスがミネラルと混ざり合った美しいバランス♪ 様々な要素が混然一体て凝縮された正に液体の宝石! 熟成ワインの醍醐味を堪能しました!(^з^)-☆ しかしDRCが手掛けるとどんなワインになるんでしょうか(汗) まぁ買えないけど(笑)(-.-)

    ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ(1998)
  • 3.5

    2020/05/17

    また六本木の某フレンチに応援に行きました。 前にヴォギュエ開けたとこ 前日にカベソー飲んだから、今日は白 (・∀・) 軽い苦味と柑橘とパイナップルの感じ バニラとかキャラメルって方向のシャルドネじゃない。

    ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ
  • 4.5

    2020/05/12

    (1999)

    そういえばコラヴァンを持っていたので、ルイラトゥールとマルトレイのコルトンシャルルマーニューの比較をしてみました。 マルトレイの方は、酸がしっかりしていて、りんごの香りがします。コルトンシャルルマーニュの特徴(重厚感、まったり感)を持ちながら酸があり、シャープな感じで、私の好みにピッタリでした。ピュリニーモンラッシェよりムルソー派におすすめ!!

    ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ(1999)
  • 3.5

    2020/04/03

    (2003)

    マルトレ コルトン・シャルルマーニュ 2003 熟成を遂げて飲み頃!ですが、もうそろそろ落ち始めそうな気配です。少し早い? そう言えば初めていただいたマルトレ コルシャル(1999)はブショネでした。マルトレも不安定要素が多いかも? ムンムンと香るというよりは、どこか凛とした熟成香。スルスルとした飲み口の中にも、甘みとミネラル感が交互に現れて、伸びる余韻が楽しめました。

    ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ(2003)
  • 4.0

    2020/03/29

    (2017)

    価格:3,500円(グラス / レストラン)

    フランスはブルゴーニュ地方のコート・ボーヌ地区コルトン、ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ2017をグラスで。AOCのグラン・クリュ、コルトン・シャルルマーニュ、シャルドネ100%。 色味は薄いイエロー、香りはカリンやヴァニラ、ややナッツ、口から鼻に抜ける際に乳酸由来のヨーグルト。全体的にやや個性的な香り。 アタックはさらりと静かに入り、ラストにかけて豊かで優しい酸味と程よい果実味のバランスがやってくる、全体的に酸味に支えられた、すっきりとした味わい。また、驚くほど余韻長いのが印象的。 以前、ほぼ同地区のコルトン(ブラン)を頂いたが、印象がかなり違うことに驚き。もちろん生産者の違いもあるが、コルトンの丘を中心(アロース村)として、やや南西(ペルナン・ヴェルジュレス村)を向いたすっきりした味わいになるエリアと、やや南東(ラドワ・セリニィ村)を向いたふくよかな味わいになるエリアの差かなと感じる。

    ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ(2017)
  • 3.5

    2020/03/21

    (2009)

    流石にうまいです。 酸もミネラルも、爽やかさも。 ボノー・デュ・マルトレイのボノーの名前は、 カール大帝が持っていたコルトンのオーナーの1人として記載もされていたそう。

    ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ(2009)
  • 3.5

    2020/03/14

    (2005)

    裏虎持ち込み会5本目. コルシャル感溢れる王道コルシャル(意味不明).

    ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ(2005)
  • 3.5

    2020/01/25

    これは、、美味しかった・・

    ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ
  • 4.5

    2020/01/11

    (1999)

    金の絹糸のよう。時を重ねた重さのなかに繊細な樽香、鼻を抜ける香りが心地よい。 20年モノのこのワイン、40歳になるにあたり成人から20年・・・と誕生日プレゼントとして戴いた(心に)貴重な1本。Thank you, "I".

    ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ(1999)
  • 3.0

    2019/12/08

    ヒロトワイン会2本目

    ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ
  • 4.5

    2019/12/01

    (2005)

    価格:27,000円(ボトル / ショップ)

    ボノー・デュ・マルトレイのコルトン・シャルルマーニュ 2005 これは美味い!!! もう偉大なコルシャルのイメージそのもの(*^▽^*) 香ばしい焼きたてフランスパンの芳香とフルボリュームのミネラルとハニーが襲ってきます。 ルイ・ラトゥールのコルシャルよりもさらに蜂蜜感が強いのでかなり好み♫ 果実味もいまだにフレッシュでもぎ立ての柑橘やトロピカルフルーツ、熟成を経たアーモンドやバターなどなど言わずもがな定番要素がはちきれそうに主張してまさに夢心地です♡ 以前飲んだ2013とはえらい違い。。 コルシャルは熟成が命なのかもしれないですね。 というかあの時はグラスだったのでコンディションが悪かったのかσ^_^;

    ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ(2005)
  • 2.5

    2019/10/21

    ワイン飲み会。

    ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ
  • 4.0

    2019/10/19

    (2015)

    コルトン・シャルルマーニュ2015 ボノー デュ マルトレイ ワインエキスパート試験に無事合格(テイスティングだいぶミスしたのでヒヤヒヤしてましたが)することができました! まだ開けるには早いかなと思いつつも開けてしまいました。 開けたてはやはり少し飲みづらさがありましたが、ミネラル感がしっかりありますね。 時間が経つにつれて近づきやすくなりました。 あと2、3年置いたほうが良さそうでした。

    ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ(2015)
  • 4.0

    2019/10/13

    (2014)

    トゥールダルジャン ワインアトリエ プラチナクラス Vol.3 ブルゴーニュ 特級 コルトンの巻 この日のお題はコルトンだけに、白が中心でした。まずはコルトン・シャルルマーニュの解説です。ペルナン ・ヴェルジュレス側が、アン・シャルルマーニュ、アロース・コルトン側が、ル・シャルルマーニュ。 アン・シャルルマーニュは西向き、比較的冷涼、標高高め、酸やミネラルが特徴で、エレガントで引き締まったワインができるそう。ボノー・デュ・マルトレイや、ドメーヌ・ラペが有名とのこと。 ブラインドで、ミネラルと酸が強めと感じた1番さんが、まさにボノー・デュ・マルトレイでした。2013年。薄うま系に感じましたが、開いてくると香りが素晴らしい。時間経過とともに凝縮感も出てきて、エレガントで綺麗なワインでした。余韻も長かったです。 何度もいただいている、かなりご縁のある造り手さんですが、ペルナン ・ヴェルジュレス側とか意識してこなかったので、とても楽しい講義でした☆ ミネラル感、鉱物的といったコルシャルの特徴が現れ、ヘーゼルナッツの香りも。広がりが縦に伸び、酸が余韻を引っ張るとの解説。

    ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ(2014)
  • 4.0

    2019/09/08

    (2005)

    エノテカでの1杯 長い1日のはじまりです。 どこからどこまでが0次会なのか。 コルシャルが飲みたくて、この日は飲めますよで予約して。 なんか固い気がするんだけどなぁ~という印象だったような。

    ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ(2005)
  • 2.5

    2019/09/07

    (2005)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(グラス / ショップ)

    2005 ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ・グラン・クリュ ブルゴーニュ/フランス TGIFワイン・その3 最近、定例化しつつある金曜日のテイスティング・カウンター通い。 この週末は「白ワイン特集 樽熟成とステンレス熟成の違い」だそうです。 3杯目は樽のラスボス(苦笑) いや、そりゃあれば飲むでしょ? あれ⁉︎ 見た目が全然違う∑(゚Д゚) 液体ですよね? このワイン⁇ グラスが目の前に置かれた瞬間、ワインとグラスと一体化して色付きの巨大なレンズみたいに見えました(笑) 香りは蜜、味も蜜。その後、輝石のようなミネラル感、最後に上品な苦味。 久しぶりに飲んだけど、これは凄い! 最初のマジスが内側にベクトルの向いた集中のワイン、2杯目のグルヌイユが軽やかに外側に向かった解放のワインだとすると、このコルトン・シャルルマーニュは昇華のワイン。力が「上」に向かって働いているような印象です。 ブドウのジュースからつくられたワインが、さらにまた別の何かに変わりつつある瞬間に立ち会ったような格別な感慨も覚えます。 力を内に集中させたり外に解放したり、さらに上に向かせたりする要因が何なのか、私にはよくわかりませんが、このワインに限っていえば、やはり熟成に費やされた時間が大きいでしょうね。 しかし、時間をかければ必ずそうなる、というわけでもないところが、ワインの難しさであり面白さだと思います。 いやあ、ワインって本当に楽しいものですね♡

    ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ(2005)
  • 4.0

    2019/09/05

    (2002)

    価格:10,000円 ~ 29,999円(ボトル / ショップ)

    職場に届いた白猫印の一通のハガキ奴だ奴からの呼び出しだ(>_<)まったく土曜の午後だと言うのにいったいどこへ行くんだハニー? 苦楽園の新中華Vだと!もう10月から京都へ移転すると言うのに最後に行くのかこれが最後か本当か? ならば持ち込みも考えねば(^-^;) ボノー・デュ・マルトレィ コルトン・シャルルマーニュ2002年 そうせめてこれぐらいでどうだ? おっと1400キリ番ポストだ 料理もこりにこった品々 アメージングでサプライジング! 本当か本当に京都に移転するのか? とても悔しい 枝豆ヤマトイモ豚肉揚げ点心 鮎尽くしの3品 アマゾンカカオの生チョコ仕立て鮎入り アマゾンカカオのシュー仕立て鮎入り 鮎のビスク山椒の泡 デザートのような鮎尽くしの前菜 続いて来た来たここの名物フォアグラをイチジクジャムと練り込んでモナカで!生花で飾られた綺麗でこったスペシャリテ トウモロコシのグラマンジェと生うにサマートリュフに中華風自家製ソーセージ、トウモロコシのスープかけ 鮎のソテーとフリット焼きなすキュウリスープのゼリー中華のソース 仕上げに焼きなすのソルベ はものフリットミモレットパウダー えびのミンチにアーモンドとフロマージュブランにチリソースV風エビチリ(^o^) 平目の冬瓜やフカヒレ錦糸瓜蓮根のチップ重ねトーチーの豚肉のソース 宮崎牛ランプ頬肉の赤ワイン煮大葉のフリット載せプチトマト和牛詰め添えて中華のソース デザート 自家製の杏仁豆腐杏露酒のコンポートの桃とそのジュレココナッツのパウダー お茶菓子とコーヒーでフィニッシュ 色合いはペールで綺麗な黄金色 粘性はわずか ややシェリーで逝ってるかと思いきや 温度を落として来る来る枯れてない果実味に透き通ったミネラル感の波状攻撃! 確かにコルシャルの例の波状の構成あって 時間とともに来たーーーーーっ! 素晴らしい芳香と酸味の骨格確かで 02年これはいいね 世話になった店員やシェフに礼を言って 京都でのVの成功を祈りつつ店を出た白猫 おっと上着を着ないと! 捕まる捕まる(^-^;) て又全裸やったんかーいっ! 裸になって何が悪い (草○剛酩酊事件で)

    ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ(2002)
  • 4.5

    2019/08/18

    エノテカ姉妹呑み続き えっ!?なに、これ… 美味しすぎるんですけどー!!! 樽!樽ドネっ! レイトハーヴェストの様な香り。芳醇〜! 今まで飲んだ白ワインの中で1番美味しい!! うまい!うますぎる!! 帰りにボトルの値段見たら19000円(税抜)だってさ…買えない…w

    ボノー・デュ・マルトレ コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ