Bel Colle Barolo Simposio
ベル・コッレ バローロ シンポジオ

3.08

135件

Bel Colle Barolo Simposio(ベル・コッレ バローロ シンポジオ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ブラックベリー
  • 木樽
  • ブラックチェリー
  • ドライフラワー
  • ラズベリー
  • カシス
  • バラ
  • ブルーベリー

基本情報

ワイン名Bel Colle Barolo Simposio
生産地Italy > Piemonte
生産者
品種Nebbiolo (ネッビオーロ)
スタイルRed Wine

口コミ135

  • 3.5

    2021/03/27

    (2015)

    2-2-3-3,3:10,5

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2015)
  • 4.0

    2021/03/08

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    バローロ ベル・コッラ シンポジオ2015。甘い粘着感あるストロベリー・ラズベリーで始まり、時間が経つと、バローロらしいしっかりした木樽、薔薇っぽいタンニンが現れ始め、長い余韻を楽しめます。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ
  • 1.5

    2021/01/28

    (2012)

    色味はバローロ。香りまだまだ。待ってみよう。味もキノコの渋みはあるが旨味は感じない。少し置いて、チーズと合わせるとやはりバローロ。渋みと酸味の旨さが出てくる。シンプルと言いながらやはり侮れない。ワサビをつまみに添えて、余韻に合わせると結構いい。もう少し推敲は必要だが。2日目が楽しみ。明日はラムを合わせたい。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2012)
  • 3.0

    2020/11/27

    (2015)

    アタックはそんなにないけどタンニンと木っぽい感じもあり、少しくきゅくきゅする感じ。 飲み進めるほどにフルーティーさが出てくる。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2015)
  • 3.5

    2020/11/08

    (2015)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    抜栓直後から香水のような濃い香り、アルコール感、樽香や酸味を含んだベリー系の香りなど、やや複雑で力強い印象がある。液面のフチはやや茶けた色。 抜栓してから飲むまで 7時間ぐらい時間をあけてみると、アルコール感が少しマイルドになり、蜂蜜や干し草のようなニュアンスも出てきた。 凝縮されたブラックベリーやブラックチェリーのようにフルーティで甘やか、かつドライ。しっかりとタンニンの存在感もあり、バランスの良い酸味と出汁のような旨味もじわりと感じる味わい。 グラスの残り香で樽香やバニラがもう少しはっきりとわかる。 高級なバローロは正直よく知らないものの、2000円台と考えるとかなりコスパの良いリーズナブルなバローロ。 ラム肉のステーキやアボカドサラダと合わせると相性良い◎

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2015)
  • 2.5

    2020/09/30

    82 ? 2600 なんちゃってバローロ これがバローロと思っちゃうと、もういらない( ; ; ヤメレー! 久しぶりに飲みましたが…飲み易い単調でミディアムフルな…少しバローロな。 大阪の某ショップが毎度毎度DMのトップにバローロが半額!というの載せてますが、半額って5200もしないw あれはやめた方が良いです 地方のハブ駅で何でも3種類1500円という店 。地方っていいね(=´∀`) 予約すれば3種1500円だけど、単品グラスで1100円って!ワインをあまり飲まない人達のワインバー? しかし良い人の出逢いはありました(*´ー`*)

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ
  • 3.5

    2020/09/06

    複雑なダークルビー。バローロの中では熟成が進んでいなさそうな色合い。 グラスから立ち上る、軽やかで複雑、そして力強い香り。スミレや紫蘇のような香り。まだフレッシュな果実味。エレガントな紫~黒系ベリー。十分な旨味も感じられる。 繊細で力強くエレガント。細かいタンニン。まさに高級ワインの風格。 アルコールは高めなのはわかるが全然目立たない。良いパワー感になってる。 かなりこなれていて、熟成感が見え始める頃。まだ熟成の余地はあるけど今でも十分に美味しく、セラーを割くようなものではないかな。 食事とも合う。凄いバランスで成り立っているのに変な難しさや崩れるタイミングが全然無い。 酒屋ビッグにて定価6千円が2千円。この手のもの何度も飲んでいて、2千円以上6千円未満(2千円寄り)の質と相場が決まっているのだが、これは2千円以上6千円未満(6千円寄り)の質。総合すればそこそこ良い村名ブル程度かな。これまでに飲んだよくある安売りバローロの中では断トツ。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ
  • 3.5

    2020/08/25

    久々のネッビオーロ。しかもバローロ。 レンガ色のエッジがなんか主張してます。熟した黒系果実に樽、チョコレート、スパイスの香り。飲むと、北イタリアの綺麗な酸味が心地よい

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ
  • 4.5

    2020/07/28

    (2014)

    うまい♡

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2014)
  • 3.5

    2020/07/20

    前回飲んだバルバレスコよりもマイルド?になっているような…ネッビオーロの味わいはわかったような気がします。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ
  • 3.0

    2020/07/19

    (2014)

    王様バローロっぽくない感じですが、若くても飲みやすくデイリーワインとしてはいい感じ。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2014)
  • 3.0

    2020/07/17

    トスカーニで買ったバローロ。 オレンジがかったガーネット。濃淡は明るくalcoholは14% 若い状態を抜けてます。 複雑な香り。 ばら、すみれ、ドライハーブ、紅茶、腐葉土、血液、なめし革、丁子、ナツメグ、樹脂の香り。 熟成感が現れていて、木樽からのニュアンス。 アタックはやや強く、円やかな甘み、酸味はなめらか、タンニン、収斂性のある、骨格がしっかりとしている。余裕は長い。 17-20度で ん~~、なれないせいか、年代物の良さがわからないですが2日目の方がワインが進む。渋さが少し落ち着いた感と、複雑味が出てきてワインが進む。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ
  • 3.0

    2020/05/23

    (2014)

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ 澄んでいて深みのあるオレンジがかったダークチェリーレッド。やや淡いです。粘性強めです。 香りは開いており、バラのような華やかさがあります。ブルーベリー、カシスに、土っぽさ、それに血液をイメージさせる鉄っぽさを感じます。 アタックやや強めで、甘さはあまりなくドライで、なめらかな酸があります。そしてバローロらしい力強いタンニンがあります。 果実味をタンニンがスッと引き取っていくイメージで、余韻はやや短めです。 アルコール14% カツオの刺し身と合わせてるのですが、鉄っぽさがあることもあるからなのか、生臭さが出てくることもなく、とても合います。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2014)
  • 2.5

    2020/01/08

    今年最初の外飲み赤ワインはバローロ。ピノもありましたが。次の料理用。 料理は、まだシャンパーニュと、マリアージュ中。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ
  • 3.0

    2020/01/03

    (2014)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    ベル コッレのバローロ! コレまた美味しいバローロに当たりました! 果実にスパイスに樽に干し草や腐葉土の香りがして、飲めば黒系より赤系果実味を感じるアフターはそこそこ、美味いです。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2014)
  • 3.0

    2019/12/29

    値段にひかれて買ったバローロ。うなぎをつまみながら。 バローロにしては、軽いタッチ。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ
  • 3.0

    2019/12/27

    (2014)

    価格:3,300円(ボトル / ショップ)

    赤黒い果実にフレッシュで甘酸っぱい香り、スパイス香も。 重厚かつ濃厚。力強いタンニンに、口にまとわりつくような酸。凄くしっかりしてるけど、ちょっと気難しい感じ。空けるのが早過ぎたんだろうか??? シュウマイとサラミには合わず、苦酸っぱい微妙な感じに。 カマンベールとマリアージュ、凄くまろやかに。不思議な程変わる。王様がようやく心を許してくれたらしい。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2014)
  • 2.5

    2019/12/21

    半額セールだとかで。。。 その価格なりな雰囲気です。。。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ
  • 2.5

    2019/12/14

    (2014)

    ☆2.85 バローロにしては、 カジュアルで柔らか。 果実味有り。 コスパ良く美味しい。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2014)
  • 4.0

    2019/11/20

    (2014)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    セールされていたバローロ。 穏やかだが複雑で気品のある香。発展が感じられるが熟成香はほとんど無い。カシス、ブラックベリー、薔薇、シナモン、ダージリン。 同じ様に気品のあるアタック。酸とタンニンが高くグリップが強いが、それに釣り合うまだ若さのある元気な果実味。終盤の苦味は穏やか。 これまでバローロは枯れたニュアンスでタンニンが強いピノという感じ方だったが、これはかなり違う。ひとつひとつのパーツはネッビオーロなのだが、総体的には別物。まだ残っていれば数本確保しよう。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2014)
  • 3.5

    2019/10/14

    (2014)

    価格:2,150円(ボトル / ショップ)

    バローロについてはチャーミングな印象。イタリアについてはチャーミング。 キイチゴ、バラ、の香り。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2014)
  • 3.0

    2019/09/30

    (2014)

    シブイ、、、

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2014)
  • 3.0

    2019/09/23

    (2014)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    ベル コッレ バローロ・シンポジオ2014 やや茶系の濃いルビー色、 クランベリー、インク、スミレの香りにドライハーブ、タバコ、コーヒーシュガーのニュアンス。 辛口でエレガント。木の油、ミネラルの味。自然な酸味とタンニン。 発酵、醸しは15日。熟成はフレンチオーク3年、瓶内1年と、革新と伝統の中間のような造り。味もバローロ伝統派の「強い酸味、過剰なタンニン、鞣し革の香り」的な要素はほぼなく、クリーンでフラワリーな辛口です。 甘いのが嫌いな人におすすめしたくなる味。パルミジャーノチーズとの相性は抜群! バローロ王の手強い価格とその「後天的な味わい」(@堀賢一氏)にビビってずっと避けてきた私ですが、これはわりと手頃で付き合いやすい国王だと思いました。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2014)
  • 3.5

    2019/07/16

    (2014)

    イタリア、ピエモンテ。ランゲ地区。久々バローロ。 ポジオ・ファミリー・エステートが作るお手頃バローロ。 香りはストロベリー、ブルーベリー。ミントや青リンゴを思わせる爽やかさも。バローロらしい枯れ感は少なく、瑞々しくフルーティーな香り。香り高く華やかな印象。 味わいはラズベリー、ブルーベリー。フレッシュな果実味がキュートな味わい。後から若干のミントが追いかけるが、スパイシーさを感じるほどではなく、果実由来のタンニンが心地よい。 バローロに対するアンティークで枯れたイメージを一新。瑞々しくフレッシュな印象で親しみやすいワイン。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2014)
  • 3.5

    2019/06/23

    (2014)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    力強い❗バローロならでは。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2014)
  • 3.5

    2019/06/17

    美しい真紅 落ち着いている 渋味の余韻 2014バローロ

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ
  • 3.5

    2019/05/31

    深い紅色スッキリ系だが渋さ強いバローロ2014

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ
  • 4.0

    2019/04/14

    これからが、楽しみ

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ
  • 2.5

    2018/07/13

    (2012)

    酸っぱい、薄い。

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2012)
  • 0.5

    2018/07/06

    (2013)

    価格:2,480円(ボトル / ショップ)

    やらかしやがったなカルディ… カルディでお安く売ってたバローロ。 たまにこれくらいの価格でバローロを定期的に提供してくれ、たまに当たりもあるので信用していたが今回ばかりはやられた。 香り。 仄かにバローロを造ったんだよ〜ん、くらいにしか分からない程度のネッビオーロ感はありますが、完全に閉じております。 それより焦げっぽさの方が上回ります。 テイスト。 論外! これバイヤーはテイスティングして仕入れたのか? 単に輸入してきたら別物になってた系か? 熱劣化っぽさもあるな。 単に渋いだけの甘み0のやつだ。 これ昇華しようがないだろ。 一つ言えることは全くもって美味しくない! バローロと思わない方がいい! 飲まない方がもっといい。 日曜日は美味しいの飲もっと

    ベル・コッレ バローロ シンポジオ(2013)