Arnot Roberts Chardonnay Trout Gulch Vineyard
アルノー・ロバーツ シャルドネ トラウト・ガルチ・ヴィンヤード

3.40

9件

Arnot Roberts Chardonnay Trout Gulch Vineyard(アルノー・ロバーツ シャルドネ トラウト・ガルチ・ヴィンヤード)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ヨーグルト
  • グレープフルーツ
  • 白い花
  • レモン
  • オレンジ
  • パッションフルーツ
  • 青リンゴ
  • 赤リンゴ

基本情報

ワイン名Arnot Roberts Chardonnay Trout Gulch Vineyard
生産地USA > California
生産者
品種Chardonnay (シャルドネ)
スタイルWhite Wine

口コミ9

  • 3.0

    2019/11/01

    The New America 、クラフタル、 4. 酸が強い

    アルノー・ロバーツ シャルドネ トラウト・ガルチ・ヴィンヤード
  • 4.0

    2019/07/01

    (2017)

    定例会 アルノー ロバーツ特集 二つ目のシャルドネは、トラウト ガルチ ヴィンヤード 2017 (サンタクルス マウンテンズ) こちらのシャルドネは、ワトソン ランチよりヴィンテージは若いものの、クリーミーさがあり、ふくよかながら、従来の典型的なカリシャルとは違う、トロピカル過ぎないしっかりした果実味と、抑制された樽感がニクい ❶と❷どちらが好きかは意見の分かれたところ どちらに軍配が上がってもいいと思う スタイルの違いだけであり、方向性と品質にブレはない 私にはコーンの香りは取れなかった その代わりに何と表現したかは、もう忘れた(*´д`)ヤダァ!!!

    アルノー・ロバーツ シャルドネ トラウト・ガルチ・ヴィンヤード(2017)
  • 3.0

    2019/06/28

    (2017)

    ネオカリフォルニア、アルノー・ロバーツ。トラウト・ガルチヴィンヤードは、サンタクルーズマウンテンにあるそうです。ワトソンランチのシャルドネと比べると酸がやや足りなくコーンクリームのような香り。ヴィンテージが違うから比べるのもヘンだけど。 サーモントラウトとオレンジのサラダ。

    アルノー・ロバーツ シャルドネ トラウト・ガルチ・ヴィンヤード(2017)
  • 3.5

    2019/04/08

    (2016)

    価格:7,000円 ~ 9,999円(ボトル / ショップ)

    miho_vinoさんからのお裾分けワイン。 アーノット ロバーツ グリーンがかった濃いめのレモンイエロー、澄んで輝きが強く粘性も高い。 グレープフルーツ、オレンジピール、セメダインの様な揮発香の奥に蜜、ヨーグルト、タイム。仄かにペトロール香りとメントール、木樽のニュアンス。 スワリングすると花とハーブが立ち上がる。 冷涼な雰囲気で若々しくとても複雑な香り。 アタックは強く滑らかで少しオイリーさもある辛口。 果実味はオレンジ等の新鮮な柑橘類を彷彿させ厚みがあり迫力がある。 中盤からグッと果実味の膨らみをみせるが、パレット前半から存在感を示す強靭でキレとグリップのある酸がそれを押さえ込み、非常に引き締まって涼やかな味わいを醸し出す。 アルコールは13.5%、フルボディで確固たるストラクチャーがある。 前半から続く厚い果実味と酸を残しながら、ほろ苦さ、塩と石灰のミネラルを纏う長い余韻が続く。 ナパ最南端エリアで海に近く、寒流の影響を受けるため冷涼な気候となる。 石灰堆積土壌。 抜栓二日目と言うこともあり、石灰のミネラリティは控目になっていたが初日はかなりチョーキーだったようだ。 いわばシャブリと似た土壌と言う事だろう。 塩のミネラル感は恐らく海の近さに由来するものと思われる。 手持ちのグラスでは、リーデルの「ヴェリタス シャンパーニュ」が一番美味しく感じられた。 素晴らしいワインです。 mihoさんありがとう(^^)v

    アルノー・ロバーツ シャルドネ トラウト・ガルチ・ヴィンヤード(2016)
  • 4.0

    2019/04/07

    (2016)

    ネオ カリフォルニア シャルドネ祭 アルノーロバーツ トラウト ガウチ ヴィンヤード 16年 若いワインでしっかりした酸味ですが、下を刺すような刺激は無く、梅と塩昆布、シイタケの戻し汁。ブラックグラスなら赤ワインと言ってしまいそうです(°_°) mihoさんが以前仰っていた、シャルドネにはシュウマイ説。シイタケの出汁の効いた台湾流?の餅米を纏ったシュウマイ、ピッタリでした♪ そしてこのエチケットも、景色にピッタリ!流石のコーディネートでございました。

    アルノー・ロバーツ シャルドネ トラウト・ガルチ・ヴィンヤード(2016)
  • 3.5

    2019/04/07

    (2016)

    アルノー ロバーツ、トラウト ガウチ ヴィンヤード 16 ケイマスやコングスガードで修行したダンカン アルノー マイヤーズと、幼馴染で樽職人のネイサン リー ロバーツが2002年に始めたワイナリー〜昨日に続いてネオ カリフォルニアのシャルドネ第二投、本日はブルゴーニュ好きのNori68さまをお迎えしまして♫ 前夜抜栓、その時は火打石系のシャブリかと思ったのですが7時間後、酸が立ってきて梅やきのこっぽさも〜ブラインドの黒いグラスで戴いたらもしかしてブルピノ、もしくは泡のないブランドノワールと答えてしまうかも⁈ とムニエみたいな林檎感や黒果実の風味を感じてしまう不思議なワイン!朝から夢中に✨ 前日のテタンジェやマイケルクルーズも挟みながら、アペタイザーは○城石井の糯米焼売!昔台湾人の友人のお母さんがよく作ってくれた一品、くわいが入って椎茸の旨味がシャルドネに良く合います〜以前ワイン会で見知らぬマダムがブル白には貝柱の入った焼売よ!と力説されていたことをNoriさまも覚えてくださっていて、思いがけない検証に〜(*^^*) ポロ葱やそら豆のキッシュ、モノプリのお皿で気分はパリの朝ごはん♫

    アルノー・ロバーツ シャルドネ トラウト・ガルチ・ヴィンヤード(2016)
  • 2.5

    2017/11/25

    (2015)

    価格:7,000円 ~ 9,999円(ボトル / ショップ)

    買ってみたが 酸味強い 個体差? わかんない

    アルノー・ロバーツ シャルドネ トラウト・ガルチ・ヴィンヤード(2015)
  • 4.0

    2014/05/31

    (2012)

    銀座のティスティングバーにてご馳走になりました^ ^とっても美味しい白ワイン。

    アルノー・ロバーツ シャルドネ トラウト・ガルチ・ヴィンヤード(2012)
  • 3.0

    2019/07/12

    (2017)

    アルノー・ロバーツ シャルドネ トラウト・ガルチ・ヴィンヤード(2017)