葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt

2.97

97件

葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ラズベリー
  • ブルーベリー
  • スミレ
  • ブラックチェリー
  • プルーン
  • ブラックベリー
  • 木樽
  • イチゴ

基本情報

ワイン名葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt
生産地Japan > Hokkaido
生産者
品種Zweigelt (ツヴァイゲルト)
スタイルRed wine

口コミ97

  • 3.0

    2018/09/22

    (2016)

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt 嫌いじゃないです。この味わい。上から目線ですみません。 ベリー系のフルーティーな香り。微かな豆感。 酸味とスパイシーさの境界線を綱渡り。 果実味、タンニン、充分に感じられて満足感があります。 美味しい♪ 合わせたのは、 レンコン他のサラダ カレーとカチョカヴァロのブルスケッタ ミートソースのパスタ です。 今日はカミさんがいないので品数少なめです。 娘からオーダーを受けて料理しました! ウィ〜、マドモワゼル! 「嵐にしやがれ」の芦田愛菜ちゃんの回で出てきたミートソースのパスタ♪ 見た目は完コピだと思います(≧∀≦)

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt(2016)
  • 3.0

    2018/07/12

    (2015)

    北海道ワイン、北島秀樹ツヴァイゲルト あっ、エレガントって、こういうことなのかな? キャンディ香が少しあるが、ブルーベリーやサクランボの香り、ミントのニュアンス その影に隠れるタバコとブラックペッパー 樽っぽさがあるが樽熟成は行っていないようなのでツヴァイゲルト特有の香りなのだろう やはり何度リピートしても美味い。非常にバランスの良いワインだ

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt(2015)
  • 3.0

    2018/02/26

    (2016)

    価格:1,000円 ~ 1,499円(ボトル / ショップ)

    果実味も香りもあって美味しい。

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt(2016)
  • 3.5

    2018/02/18

    (2016)

    北海道土産。ミディアムボディながら甘くなくておいしい

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt(2016)
  • 3.5

    2018/01/26

    (2016)

    ツヴァイゲルトは面白い品種で、造り手や畑で個性が際立ちます。 富良野のツヴァイゲルトを飲んだ後に余市を飲むと、その味わいの違いに驚きますよ。 さて、毎年必ず数本は飲んでいる、北島秀樹さんのツヴァイゲルト。2016は…。 バックヴィンテージと比べて、色もテイストも濃いです。 しかし、北島秀樹さんらしさは2016年も変わりません。 少しの鞣し革のようなニュアンスは独特です。 確実に年々美味しくなっていますね。 2017を頂いたら、またアップしたいと思います。

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt(2016)
  • 3.5

    2017/12/31

    (2016)

    小樽土産。今年最後。

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt(2016)
  • 2.5

    2017/12/21

    (2016)

    ライトでクール。ベリーの濃厚な香り。

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt(2016)
  • 3.5

    2017/12/16

    (2015)

    北島秀樹 ツヴァイゲルト

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt(2015)
  • 3.5

    2017/12/04

    (2014)

    家呑み

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt(2014)
  • 3.0

    2017/10/29

    (2016)

    北海道のツヴァイゲルト ちょっと冷やしすぎたのか深みは感じられなかったが、ベーシックに美味しいワイン

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt(2016)
  • 2.5

    2017/10/17

    (2015)

    お久しぶりです、秀樹さん。ツヴァイ独特の感じをどう表現していいのか。ラズベリーやブルーベリーに、チェリー、スパイシーなニュアンス。そう重くもなく、ほどよいタンニン、葡萄の濃縮感はあるが、さらっと飲めちゃう感じ。日本ワイン、頑張ってほしいです(^^)

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt(2015)
  • 3.5

    2017/09/18

    (2015)

    3.7点 美味しいワイン、正直日本のワインをナメてました。 主張しすぎない味わいと香り。単一品種ながら香りに複雑さもあり、味わいもスマート。ライトボディ。 夏の晴れた日のブドウ畑、農夫が沈む夕日を見ながらその日の仕事を終わらせようとしている光景が浮かぶ。 ただ、そんな印象のせいか長持ちしなさそう。 一本飲みきって終わりたい。 あと、悪く言うと薄い。、

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt(2015)
  • 3.5

    2017/08/23

    (2015)

    札幌〜余市ですごく目に付いたので買ってみたツヴァイゲルトレーベ。 オチガビのツヴァイゲルトレーベとは色も酸味も全く違う。 同じビンテージ、同じ北海道でもこれだけ違うんだなぁ、と面白かった。

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt(2015)
  • 2.5

    2017/07/07

    (2015)

    価格:1,000円 ~ 1,499円(ボトル / ショップ)

    華やかなかおり。ハーフボトル。

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt(2015)
  • 2.5

    2017/07/02

    (2015)

    んー。と言いながら3回目

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt(2015)
  • 4.5

    2017/06/09

    (2015)

    とてもバランスの良いワイン

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt(2015)
  • 3.5

    2017/05/06

    (2015)

    ピノノワールを思わせる淡い綺麗なルビー色。見た目より、タンニンもしっかり感じられ、果実味も豊かで、とてもクオリティが高い。函館のホテルでいただいたもの。余市のワインとか。最近手に入りにくくなったそう。生産者の努力と熱意を感じる1本。

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt(2015)
  • 3.0

    2017/04/14

    (2015)

    北島秀樹さんのワイン

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt(2015)
  • 4.0

    2017/01/08

    (2015)

    北海道に来ています。今日は日本ワイン愛好家として絶対外せない、北海道ワイン(株)の醸造所を見学してきました。 北海道ワインといえば「おたるワイン」などのブランドで全国的にも有名ですが、なぜ彼らがドイツ系品種にこだわったのか、今日までどんな苦労に直面し危機を乗り越えてきたのか、それを一言でここに書くのはあまりに畏れ多いことです。彼らの愚直なまでの国産ワインへのこだわりには、ただただ脱帽です。 醸造所見学のあとは、自宅用のお土産2本と旅行中に飲むハーフサイズを2本購入。おつまみの甘納豆はガラポンくじで当てたもの。これもおたるワインのナイアガラが使われていて、ワインのおつまみにぴったりです♪ 前置きが長くなりましたが、今宵のワインは余市町の葡萄作り名人・北島秀樹氏が丹精込めて育てたツヴァイゲルト。ピンクに近い、淡いルビー色の外観。粘性はあまりなく、ガメイなどのイチゴキャンディ香と、複雑な枯葉や土の香り。これらの香りがそのまま味わいに反映され、土の匂いとラズベリーのような赤い果実の甘みが競演していく。 本場オーストリアやドイツのツヴァイゲルトを飲んだことがないので偉そうなことは書けませんが、美味しいです。フォクシーな風味もわずかに感じられるのですが、決して甘ったるくはない。いいですね。 明日は列車で日本最北端の地、稚内へ向かいます。

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt(2015)
  • 4.0

    2016/11/27

    (2015)

    価格:1,000円 ~ 1,499円(ボトル / ショップ)

    初のツヴァイゲルト。オーストリア原産で、北海道の冷涼な気温にも馴染む黒ブドウ。らしい。 アリオのイトーヨーカドーのお酒コーナーで購入しました。アリオとかイオンは道産ワインいろいろおいててありがたいです。初めて飲む品種は、あればハーフボトルにしてます。多少割高でも、気に入らないのに無理に数日かけて飲みきる方が人生の質が下がると思うのです 色は予想外に明るいルビー 香りと味の第一印象は野苺。酸味がかわいらしく、苦味はほとんど気にならない(弱いではなく嫌じゃない)で、とっても好みです。 今日はハンバーグにキノコソースでややくど目の味付けで、これがとってもマッチしました♪ あと、アサリの味噌汁とも好相性。最近使い始めた仙台味噌(大学時代に仙台で生活してたのと、母方の実家も仙台なので懐かしい)と特に相性がよくて驚愕でした! 秋から冬の家庭料理、特にいわゆる和食や洋食に合わせやすそう。

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt(2015)
  • 3.0

    2016/11/20

    (2015)

    開栓すぐは揚げ煎餅やキノコの薫り、クセのあるエグ味。こなれるのに時間がかかりそうだが、その前に飲み干してしまいそうな小瓶。

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt(2015)
  • 3.5

    2016/10/20

    (2014)

    明るいルビー色だが、ブルーベリー、青い香り、更にプルーン、黒胡椒の薫りも。 酸はしっかりしているが、飲み口はまろやか。 タンニンもまろやかで後口には甘味すら感じる。 色んな表情を見せる北海道のツヴァイゲルト。

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt(2014)
  • 3.0

    2016/10/11

    (2014)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / レストラン)

    洞爺湖のホテルでの夕食。 オーダーした北海道のワインが終売 とのことで、迷ってたら薦められたのがコレ。 見たことあったけど 飲むのは初めて。 しかもなんか、特別な感じがするワイン。 薄めの赤色。ジューシーな葡萄感。

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt(2014)
  • 2.5

    2016/10/06

    (2015)

    ツヴァイゲルトはオーストリアでメインの赤品種 カップが小さかったので香りはあまり取れず。 酸とタンニンが控えめなのでぼやっとした印象も 東京駅は改札内にもいろんなハーフボトル置いてて良いなぁ。

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt(2015)
  • 3.0

    2016/09/07

    (2013)

    この間の北島秀樹ツヴァイゲルトレーベのヴィンテージ違い キイチゴやサクランボ、おつまみオリーブ、赤ワインなのにマスカットぽい香り 透き通った赤褐色 見た目や香りの割にはしっかりしたタンニン

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt(2013)
  • 3.0

    2016/08/30

    (2015)

    秀樹さんはどんな方なんだろうと思いを馳せながら、よく新幹線のお供にさせて頂いております。グランスタのはせがわさんには、是非とも他の秀樹さんを入れて頂きたい。 余市では、そろそろ収穫時期でしょうか。今年も頑張ってほしい、秀樹さん。

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt(2015)
  • 3.5

    2016/06/08

    (2014)

    北海道土産のハーフボトル まあ美味しかった

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt(2014)
  • 3.5

    2016/05/28

    (2014)

    久々の秀樹さん。思い起こせば2月だったかにいただいた以来かな。vinicaをインストールしてから、本格的に飲み始めて、たった4ヶ月ばかりの間にいろんなワインを楽しんだ。 あの時は美味しかった。そして、いまも美味しい。音楽と同じで、思い出と一緒に楽しむこともあるのだと思う。グランスタはせがわ発、新幹線にて(^^)

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt(2014)
  • 3.0

    2016/05/22

    (2013)

    余市らしさを感じる。北海道を思い出す味わい。

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt(2013)
  • 3.0

    2016/04/09

    (2014)

    花見!ハーフのスクリュー、赤も美味しい。

    葡萄作りの匠 北島秀樹 Zweigelt(2014)