十勝ワイン 凋寒 セイオロサム 2012 赤

3.00

5件

十勝ワイン 凋寒 セイオロサム 2012 赤
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ラズベリー
  • カシス
  • ブルーベリー
  • ブラックベリー
  • プルーン

基本情報

ワイン名十勝ワイン 凋寒 セイオロサム 2012 赤
生産地Japan > Hokkaido
生産者
品種Zweigeltrebe (ツヴァイゲルトレーべ), Kiyomi (清見)
スタイルRed Wine

口コミ5

  • 3.0

    2017/06/30

    (2012)

    日本 北海道 十勝ワイン 凋寒 セイオロサム 赤 清見種 ツバイゲルトレーべ種 Alc11.5% 北海道土産のワイン ツマミのウインナーはタコさんにしてもらった( ;,;)

    十勝ワイン 凋寒 セイオロサム 2012 赤(2012)
  • 2.5

    2017/02/18

    (2012)

    2012

    十勝ワイン 凋寒 セイオロサム 2012 赤(2012)
  • 3.5

    2016/11/03

    (2012)

    十勝ワイン 凋寒 セイオロサム 赤 (2012) 生産地:北海道中川郡池田町 生産者:池田町ブドウ・ブドウ酒研究所 ぶどう:「ツバイゲルトレーベ種」北海道後志地方産、「清見種」北海道十勝池田町産 タイプ:赤 中口 地元(池田町)産の「清見種」や後志地方産の「ツバイゲルトレーベ種」をブレンドし、一定温度のセラー内のフレンチオーク樽で1年間熟成させたワインで、マイルドな味わいになっています。 豆知識として 「凋寒」は、「しぼさむ」と読み、由来と意味は、アイヌ語の「セイオロサム」で「貝のいるかたわら」を意味していて、現在の北海道十勝管内中川郡池田町になります。 池田町の以前の自治体名称は、「凋寒外13カ村戸長役場」が1899年(明治32年)に設置されたのが始まりで、「凋寒村」として1906年(明治39年)4月1日に発足し、1913年(大正2年)4月1日に「川合村」に改称、さらに1926年(大正15年)7月1日に町制施行で「池田町」に改称して今に至ってます。 この「池田町」の町名の由来は、池田農場内に停車場が出来たことから、農場にちなんでつけられ、そのため「凋寒」と言う地名は一気に廃れはじめ、現在は地名としても消滅してしまいました。

    十勝ワイン 凋寒 セイオロサム 2012 赤(2012)
  • 3.0

    2016/09/20

    (2012)

    おいしい

    十勝ワイン 凋寒 セイオロサム 2012 赤(2012)
  • -

    2018/02/26

    (2012)

    十勝ワイン 凋寒 セイオロサム 2012 赤(2012)